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全ての道はつながる一本の道

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髭にはうるさいあたし、ヴァネのソロコンパンフでさえも
髭が髭がと気になって(薄っすらと生えているのだ)
む~~~っとしていた(なので二冊目の購入を断念)

しかぁし。何故かkangtaのお髭はOKだというのに最近気づいた。

2005030503.jpg

いいよいいよ~、伸びかけのお髭でジョリジョリしてきても。
お顔をさわさわして感触を確かめてあげよう。


注:妄想に突入
「ねえ、一本だけ抜いてみてもいい?」
と嫌がってるのに無理やり引っ張ってみて、
引っ張り具合が中途半端だから抜けない髭、痛がるカンタ
「あれっ?抜けないっ!ムキーっ!もう一回」
「嫌だ!!!」
「大丈夫コツは掴んだから」
「だからイヤだって、たった一回で掴めるコツってのも怪しいし」
「次は痛くないかもよ~、ねっ試してみようよ」
「んなわけないだろ・・・。」
「平気だって」(満面の笑み)
「どうしてもやる気なのか?」
「うん、襲ってでも抜いてやるのだ」
「なんか必死すぎて怖いよ」
「ひどぉい、じゃあいいよ他の人に頼むもん」
「ぇえ!!!どっちがひどいんだよ」
「だって・・・。」
「あ゛ぁあぁ~、分かった分かった、これで最後だぞ」
「やったっ、愛情込めて引っ張ると痛くないんだよ、きっと」
「痛いって」

「せーの」

「痛!」

「おおぅ、抜けた!」
任務を全うして急に興味が無くなる。
『どうしよう・・・このヒゲ。取りあえず・・・戻しとこ』
抜いた場所に戻そうとしたら。
ばっちりと視線が合う
「何をする気だ?」
「えっと~、元に戻そうかと・・・。」
呆れ顔のカンタが
「反撃だ」と一言。
目を細めて
「ふっふっふっふ。」
不敵な笑みを浮かべている。
「そうだな、まず目を閉じてみて」
って????



あとはご想像にお任せします。
途中放棄してみた。

痛がるkangtaを見てみたい。
そう思ったらこんなイメージが浮かんできたのです。
あたしってS?
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